まゆまゆぱーてぃー

旅行・ホテル・高速バス・LCC・B級グルメ・健康・美容関係の記事をご紹介します。

ドッグフードを食べなくなった、元気がない、寝てる時間が増えてきた!

ドッグフードを食べなくなった、元気がない、寝てる時間が増えてきた!

こんにちは。まゆりんです。

最近、愛犬の食欲がなく、ドッグフードを食べなくなった、元気がない、寝てる時間が増えてきた、後ろ足が震える、毛並みがパサパサ、そんな悩みはありませんか?

もしかしたら、あなたの愛犬は、シニア期になったのかもしれません。

いったい、犬は、いつからシニア期になるのでしょうか?

小さかった子犬の頃から見ていると、実感がわかないかもしれません。

でも、確実に私たちと同じように犬も歳を取り、次第に体の不調や病気などを抱えています。

愛犬の老化と向き合い、最後の時まで幸せに過ごしてもらえるよう、必要な知識を身につけておきたいですね。

小型犬や中型犬の場合、生後11年目から生後12年目、大型犬の場合、生後8年目から生後9年目がシニア期と言われています。

シニア期になっても若い頃と変わらず元気に遊び、食欲も旺盛な犬もたくさんいます。

でも、体内では少しずつ変化が出ているので、大切な家族の一員だからこそシニア犬用のフードに切り換えてあげる必要があります。

 

f:id:mayurin2018:20180829190711j:plain

 

 

シニア犬の特徴!

シニア犬の特徴は下記の通りです。

 

 

⑴関節軟骨の摩耗が進む。

⑵毛づやが悪くなり、白髪が増える。

⑶免疫力が低下し、病気になりやすくなる。

⑷心臓や腎臓など内臓機能が低下する。

⑸胃腸が弱くなりやすい。

⑹筋肉量が減り、運動能力が低下する。

代謝量が減り、太りやすくなる。

 

f:id:mayurin2018:20180829190641j:plain

シニア犬への食事の与え方!

愛犬の食欲がなく、ドッグフードを食べなくなった、元気がない、そんな状態のシニア犬でも、成犬と同様に、食事は1日2回に分けて規則正しく与えた方が良いと言われています。

でも、シニア犬は、年齢が進むにつれ、一度にたくさんの量を食べ、消化することが難しくなります。

そんなときは、1日の給与回数を多くし、1日3回以上に分けて与えてみませんか?

シニア犬になると歯が弱くなるので、ドライフードをぬるま湯やお水でふやかして与える方法もあります。

また、1回の食事は5〜10分あるいは、それ以上かけてゆっくり与えてみませんか?

シニア犬にぬるま湯やお水でふやかしたドライフードをゆっくりと与えることで、胃腸への負担が軽くなり、消化吸収もしやすくなります。

また、食事の前後は、急激な運動を避け、静かでリラックスできる環境を作ると十分な満腹感が得られると言われています。

 

f:id:mayurin2018:20180829190651j:plain

 

 

馬刺し専門店がつくる、馬肉自然づくり!

本場熊本の馬刺し専門店が作ったプレミアムドッグフード、 馬肉自然づくり

 

f:id:mayurin2018:20180829190646j:plain

 

馬肉自然づくりって、 メイン原材料に弊社の新鮮な馬肉を贅沢に使用しているだけじゃなくって、その他の原材料も日本全国から厳選しています。

 

f:id:mayurin2018:20180829190705j:plain

 

犬にとって、最も必要な栄養素は良質な動物性たんぱく質と言われているので、馬肉は、現在ペットフード業界からとても注目されています。

 馬肉は他の肉と比べて、とても高価なお肉ですが、馬刺し専門店のノウハウを生かし、大切な家族である愛犬にも続けやすい価格を実現しました。

 

f:id:mayurin2018:20180829190658j:plain

  

馬肉自然づくり は、定期便と単品購入があり、定期便はお届け月、日にちを愛犬の食べる量に合わせて自由に選ぶことができます。
「今月はまだ余っているから、来月に送ってほしい。」「たくさん食べたから、早目にほしい。」という要望も可能なんです。
馬肉自然づくり は、単品購入だと3,000円 (税込3,240円)、定期便初回は2,400円 (税込2,592円)なんです。

馬肉自然づくり は、継続回数の縛りもないので安心して始めることができます。
定期便初回は20%OFF、次回以降もずっと10%OFFなので、はじめやすいし、続けやすいと大好評なんですよ。

 

f:id:mayurin2018:20190729145349j:plain

 

 

まとめ

愛犬を見ていると、いつまでも若く、元気でいて欲しいと思いますが、ある日、愛犬の老化を感じた時、飼い主としてはとても淋しく思うものなんです。

でも、生き物なのだから、仕方のないことなんですよね。

淋しさを感じた後は、愛犬をギュッと抱きしめ、現実を受け入れるしかないんです。

それだけ長く一緒に生活してこられたというだけで、幸せなことなのですから、たくさんの「ありがとう」を愛犬に言ってみたいです。

そこから先は、いかに愛犬の健康状態を保ちながら、または改善していきながら、少しでも快適に過ごせるように馬刺し専門店がつくる「馬肉ドッグフード」与えてみませんか?