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「こんにゃく」が酵素を生きたまま腸へ届け、無理なく自然にすっきり!

「こんにゃく」が酵素を生きたまま腸へ届け、無理なく自然にすっきり!

こんにちは。まゆりんです。

朝、なかなかスッキリしない、毎朝、スルッといきたい、 いつまでも若々しく健康に過ごしたい、そんな悩みはありませんか?

最近、「こんにゃく」が便秘解消効果やダイエット効果や若返り効果で注目され、小さなブームになっています。

「こんにゃく」は、女性だけでなく男性にとっても見逃せないメリットがいっぱいあります。

  

肥満防止

・「生活習慣病」は、ふだんの食事などの生活習慣が発症や進行に深くかかわっている病気のことであり、その背景には「肥満」があります。

・「肥満」に加えて高血圧、糖尿病、脂質異常症が重なった状態を「メタボリックシンドローム」と呼びます。

・「こんにゃく」は、ヒトの消化酵素で消化されない食物繊維のグルコマンナンが多量の水分を取り込んで凝固した食品なので、カロリーがほとんどなく食物繊維が豊富なことから、昔からいい伝えられてきた整腸作用、便秘解消だけでなく、現代人の悩みである肥満や生活習慣病の予防・改善などメタボリックシンドロームに役立つことが明らかになっています。

・よく噛んで食べると、脳の視床下部にある「満腹中枢」が刺激され、腹八分目の食事で満足感が得られ、食べ過ぎを防ぎます。

・これには、やわらか過ぎず、かた過ぎず、弾力性と歯ごたえがあり、プリプリとした食感をもち、味しみがよい「こんにゃく」が、最も適しています。

・「こんにゃく」は、噛めば噛むほどおいしく、ゆっくりと食べるのに好都合なのです。

・また、「こんにゃく」を料理に使うことで、カロリーを上げることなく、料理のかさを増やしたり、品数を多く出来るので、肥満防止に最適です。

糖尿病防止

 ・糖尿病とは、血液中の血糖値が高くなり、耐糖性(上昇した血糖値を正常に戻す力)が劣化することで、血液中の血糖値をコントロールすることができなくなる病気です。

 ・ブドウ糖を摂取すると、血糖値とインスリン濃度は増加します。

・「こんにゃく」は血糖値を上げるブドウ糖を含んでおらず、かつ、低カロリーで食べ応えがあることから、糖尿病のリスクファクターである過食によるカロリーの摂り過ぎや肥満を未然に防ぐ効果もあります。

動脈硬化防止

コレステロールは、体の細胞膜の原料となり、ホルモンの合成に欠かせない成分ですが、血中のコレステロールが増えると、動脈壁にしみ込んで動脈硬化になります。

・日々の生活習慣が原因となることが多く、高カロリー・高脂肪の食生活を改善する必要があります。

コレステロール値を正常にするための食事は、摂取カロリーを調節し、脂肪を控え、食物繊維を積極的にとることがポイントです。

・「こんにゃく」は、ほとんどが水分の固形物で低カロリー食品のため、満腹感を得ながらも、全体の摂取カロリーをダウンさせることが可能です。

・肝臓はコレステロールから脂肪の消化・吸収を助ける胆汁酸を合成、腸へ排出、また、腸から胆汁酸を再吸収して合成・排出を繰り返します。

・胆汁酸が「こんにゃく」に吸着されて外部への排泄物が増加すると、肝臓は補給のため血中のコレステロールから胆汁酸を合成するので、血中コレステロール値の異常な上昇が抑えられます。

便秘解消

 ・便秘は、食物繊維の摂取不足、不規則な食事、運動不足、ストレス等、多くは生活習慣が原因となっており、粘膜の刺激感受性や排便反射の起こり方が弱まり、大腸のふん便輸送力が遅延しているものです。

・これには、不溶性食物繊維の多い食事がよいとされています。 

・「こんにゃく」は、グルコマンナンが水分を多量に取り込んで凝固した不溶性食物繊維で、小腸で消化されず固形物のまま大腸に達し、カサを増してやんわりと大腸を刺激して、排便反射を高め、おなかをすっきりさせます。

・また、食物繊維が腸内細菌のエサとなり、善玉菌の活動が優勢になることで大腸内環境の健全性維持に寄与しているとみられています。

骨粗しょう症予防

・高齢になると、腰痛や膝の痛みから体を動かしづらくなったり、転倒しただけでも骨折したり、寝たきりや要介護といった「歩行障害」につながることがあります。

・また、食生活の中ではカルシウムの不足が長期にわたると、骨がスカスカになる骨粗しょう症を招きます。

・加齢によってさらに症状が進むと、転倒しただけでも骨折し、そのまま寝たきりになるため、日頃のカルシウム摂取の心がけが必要です。

・「こんにゃく」には、卵並みのカルシウムが含まれており、かつ、胃の中で溶出され吸収されやすいと言われています。

・日本人の食生活は生活水準の向上と洋風化から、飽食、栄養過多が心配されるほどになっていますが、食物繊維とカルシウムは不足しています。

厚生労働省「日本人の食事摂取基準」では、食物繊維の摂取不足が循環器疾患や糖尿病、がんなどの生活習慣病の発症に関連することから目標量を設定しています。

・また、カルシウムについても成長期の骨形成や骨粗しょう症予防などから欠乏しないよう目標量を定めています。

・「こんにゃく」はカロリーの摂取量が増えることを心配せずにサツマイモ並みの食物繊維と卵並みのカルシウムの摂取ができる食品です。

 

 

フェヴリナの「いちずな酵素」で腸活を始めてみた!

 

そこで、私は、フェヴリナのいちずな酵素 で腸活を始めてみました。

いちずな酵素 は、野菜や果実、穀物など60種の国産素材を1年半かけて発酵熟成させた発酵原液に、甘酒と「こんにゃく」成分を加えてゼリー状にしたスティックタイプの酵素ゼリーなんです。

発酵原料60種には、カラダを温めるといわれるレンコンやゴボウなどの根菜類や、ビタミン豊富なリンゴやキウイ、漢方にも使われるヨモギやセリなど、すべて国産の素材を使用しています。

 

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いちずな酵素 は、腸内環境を整える「善玉菌」のエサとなる「オリゴ糖」「アミノ酸」「ミネラル」などの栄養素を豊富に含む酵素が腸までしっかり届くように、食物繊維たっぷりの「こんにゃく」成分をゼリーにして、腸内フローラを整えてくれます。 

 

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酵素」ときくとどうしても、「美味しくなさそう」「食べづらそう」というイメージがありましたが、実際にいちずな酵素 を食べてみると酵素独特のクセが少なく、熟成した白ワインのようなフルーティーな味わいで食べやすかったです。

いちずな酵素 は、封を切ったときに発酵エキスのニオイが若干しましたが、思いのほか美味しかったので、「太りそう」と心配になりました。

でも、着色料、香料、保存料、砂糖、シロップ不使用なので、糖類・添加物ゼロなため、安心して食べることができました。

  

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「こんにゃく」で固めているので思っていたよりもしっかりした半透明で硬めのゼリーでした。

甘味料は使っていませんが甘みもあり、噛むことで、しっかり食べた気持ちになるので、小腹が空いているときには向いています。

 

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ダイエットにはなりませんが、ヨーグルトやケーキやプリンの上にいちずな酵素 をのせて食べると美味しかったです。

 

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また、いちずな酵素 は、食べやすい個包装なので、外出先やオフィスなど、どこでも手軽に摂取することができます。

コンパクトサイズなので携帯しやすく、バッグにしのばせても邪魔になりませんでした。

いちずな酵素 は、美味しくて、続けやすいゼリーなのに、天然由来の酵素原液をギュッと凝縮しています。

食物繊維たっぷりの「こんにゃく」が酵素を生きたまま腸へ届けるため、無理なく自然にすっきりすることができました。

 

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いちずな酵素 は、いつもの食事にちょこっとプラスするだけなので、手軽においしく毎日続けることができました。

便は、漢字で、便り(たより)と書く通り、健康の良いお便りなんです。

毎日、いちずな酵素 を続けて食べることで、スッキリ、気持ちよく便を出すことができるようになりました。

 

フェヴリナの

いちずな酵素

必要な人

①野菜不足が気になる。

②食生活の乱れを気にしている。

③朝起きるのが苦手で、ギリギリまで寝ていたいので朝食の代用を探している。

④メイクに時間がかかり、朝食を食べる時間がないので朝食の代用を探している。

⑤残業で遅くなり、お腹が空いたときの食事の代用を探している。

⑥便秘で悩んでいる。

⑦食べながら楽にできるズボラなダイエットを探している。

  

 

まとめ

最近、「こんにゃく」が便秘解消効果やダイエット効果や若返り効果で注目され、小さなブームになっています。

便は、漢字で、便り(たより)と書く通り、健康の良いお便りなんです。

毎日、いちずな酵素 を続けて食べることで、スッキリ、気持ちよく便を出すことができるようになりました。