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高品質なキャットフード!猫が必要とする栄養素をギュッと詰め込む!

高品質なキャットフード!猫が必要とする栄養素をギュッと詰め込む!

こんにちは。まゆりんです。

ちょっとクールなイメージがある猫ですが、大好きな飼い主には、とびきりかわいい一面を見せてくれることがあります。

愛猫にかわいくおねだりされたら、なんでもやってあげたくなりませんか?

すっかり、愛猫家も増え、飼い主の猫に対する意識も変わり、犬と同じくらい猫を飼う人が増えてきました。

  

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人と同じように様々な病気になる猫が増加しています!

それに伴い、良質なキャットフード、動物病院の普及、動物医療の発達により、猫の寿命ものび、暮らしはより豊かになっています。

でも、人と同じように様々な病気になる猫が増加しているのもまた事実なんです。

 

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寿命がのびたから病気が目立っているのではなく、日々の食生活の変化が大きく関係しているのが原因なんです。

粗悪なキャットフードや、添加物の多い人間の食べ物を口にする機会が増えた事が、猫の病気要因の一つなんです。

 

 

 

ペット保険に入っていないと高額な医療費を払うことになる?!

愛猫が体調の事を話してくれれば、少しでも早く異変に気づいてあげられますが、残念ながら無理なんです。

実は、病状が悪化してから獣医の所へ行く飼い主が非常に多いんです。

ペット保険に入っていないと高額な医療費を払うこともあります。

もちろん、愛猫の健康が最優先ですが、実際、高額な医療費を払うのは大変なことです。

  

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だから、猫本来の生体に合った食材と配合率にこだわったキャットフードが必要なんです。

「たくさんあるキャットフードの中から、愛猫が喜んで食べてくれて、健康にも良い物を選びたい」と思うのは、飼い主ならみんな同じ気持ちです。 

猫の餌はタンパク質が豊富なキャットフードがおすすめ!

私が子供の頃は、ごはんに味噌汁とかつお節をかける「ねこまんま」のイメージから、猫にごはんをあげている人がたくさんいました。

でも、猫は人間とは違い、炭水化物から栄養を摂取することがほとんどできないんです。

 

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キャットフードは猫の栄養バランスを考えて作られています。

愛猫の健康維持や長生きのためにも、毎日食べる餌は、最も重要となるので、良質なタンパク質とカルシウムやビタミンなどの栄養を摂れる食事を与えたいです。

人の食べ物は猫にとっては塩分が多すぎる!

人間が食べるために味付けされた食品は猫にとって塩分量が多すぎるため、ぜったい与えてはいけません。

体のつくりが大きく異なるため、たとえ人間が薄味だと感じたものでも猫に与えると危険な場合があります。

 

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どうしても人間と同じ食事をあげたい場合は、味付けをせず、食材のまま与えています。

猫に与えてはいけない食べ物 !

ただなかには、絶対に与えてはいけない食べ物もあります。

 

猫に与えては

いけない

食べ物

ネギ類(たまねぎ、長ネギなど)
ニンニク、ミョウガ、ニラ
カカオ類(チョコレートなど)
ブドウ、レーズン
アボカド
アワビ、サザエなどの貝類
生魚・生イカ・生タコ
非加熱の甲殻類
生の豚肉
牛乳
生の卵白
アルコール 

 

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良質なタンパク質が摂れる!

猫は完全肉食動物なので、良質なタンパク質を摂れることがキャットフード選びにおいて最も重要なポイントなんです。

人間でも食べられるほどの品質や鮮度がある原材料を使っているキャットフードや、使用している原材料を明記しているキャットフードが安心なんです。

 

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高タンパクの注意点!

高タンパクは、愛猫の健康維持を考える上で、フードの重要な要素となります。

でも、高タンパクなフードは猫の腎臓や肝臓に大きな負担になることもあります。

老化によって内蔵機能が弱った猫に高タンパクなフードを与える時は、十分な注意が必要なんです。

 

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安価なキャットフードは、健康を害する添加物が入っている!?

安価なキャットフードのなかには、人間が食べてはいけない品質の肉が使われていたり、人が食べると健康を害する添加物が入っていることもあります。

大手の食肉メーカーは、チキンミールやポークミール、肉副産物をレンダリング事業として製造することを明記しているので、原材料成分を確認してから愛猫にキャットフードを与えています。

 

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家禽ミート、ミートミール、肉の副産物や魚の副産物という原料が使われていたら、人間が食べてはいけない品質の原料なんです。

1日に与える餌の適正量!

猫が知らず知らずの内に太っていたと言うことはありませんか?

猫の肥満は、飼い主がキャットフードの量を目分量であげている場合が多いんです。

面倒でも軽量してからあげることで、愛猫が今の体型を維持するのにどれだけのフードが必要なのかが分かってきます。

 

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これが分かれば、後は1週間単位で少しずつ量を減らしていく(1~2gくらいずつ)だけなので、まずはその子が1日に必要なキャットフードの量を把握します。

1日に与える餌の適正量は、猫の体重1kgに対して70~80kcalと言われています。

体重が5kgの猫は約350〜400kcalとなります。

1日に与える餌の回数!

愛猫が、ドカ食いすることはありませんか?

猫が太っているのは1日に体が必要とするカロリー以上に食べている為なんです。

1日に与える餌の回数は、生後2〜3ヶ月なら1日4回、生後4〜6ヶ月なら1日3回、
成猫なら、1日2回、老猫なら1日3〜4回と言われています。

 

 

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少しずつ食べさせることで空腹時間を減らし、一回の食事でドカ食いすることを防ぐことが出来ます。

お仕事や育児や介護で忙しく、少しずつ食べさせることができないならタイマー型のフードストッカーも売っています。

 

 

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肥満状態のリスク!

肥満状態のリスクをしっかりと把握します。

家族と同居している場合、誰かひとりでもおやつを与える人がいるとダイエットの成功が難しくなります。

肥満のリスクをしっかりと家族と共有することが大切なんです。

  

リスク

・一度太り始めると体が重いので動かなくなる。

・関節に負担がかかり痛みから動かなくなる。

・糖尿病の発症率は体重増加に比例して上がる。

・万が一の手術の際、麻酔が効きにくくなる。

・心臓への負担が増える。

・皮膚病にかかり易くなる。

歯周病

・尿路疾患 

 

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糖尿病や皮膚病、肥満によって発症率があがる病気については治療をすれば症状は軽くなりますが、原因である肥満を治さないと再発の可能性があります。

治療費も高額になり、愛猫の寿命を縮める可能性もあります。

「食べている姿がかわいい」と思うのは、飼い主ならみんな同じ気持ちです。

でも、可愛い姿を見たさに体が必要とするカロリー以上に食べさせると死んでしまうこともあります。

 

 

世界中の愛猫家から支持される、イギリス産キャットフード『カナガン』 

あなたは、キャットフードをどのような基準で選んでいますか?

愛猫家の飼い主がキャットフード選びで気になるのが原材料・安全性・評判の3つと言われています。

本当に猫のことを考えている飼い主は、「人気がある」「多くの人が与えている」という理由でキャットフードを選びません。

 

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『カナガンキャットフード』 は、「本当に高品質なキャットフード」を追い求め、 猫が本来必要とする栄養素をギュッと詰め込んでいます。

 

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『カナガンキャットフード』 は、なんとチキンを60%以上も使用し、人間も食べられるほど上質で新鮮な食材を使用して作った 栄養たっぷりなんです。

 『カナガンキャットフード』 は、「チキン60%以上」「グレインフリー(穀物不使用)」「着色料・香料不使用」にこだわり、 愛猫の健康を第一に考えています。

新鮮な平飼いチキンの生肉がたっぷり入ったフードなので 活動量が多い元気な愛猫にぴったりです。

 

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とことん品質にこだわったフード『カナガンキャットフード』

 『カナガンキャットフード』 は、愛猫のために、そして愛猫を思う飼い主の想いのために、 上質な原材料にこだわったスペシャルフードなんです。

 

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まとめ

現在、犬の飼育頭数は、約1,250万頭、猫は1,300万頭といわれています。

これは全国4,700万世帯の40%以上がペットを飼っている計算になります。

このように急増しているペットは、食生活の改善や医学の進歩などにより、人と同じく大きく寿命が延びています。

それとともに様々なトラブルが、増加しています。

家族そのものである愛猫の健康と長生きのために、求められることは愛猫に対する愛情と栄養管理なので『カナガンキャットフード』 がオススメ。

 

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