まゆまゆぱーてぃー

旅行・ホテル・高速バス・LCC・B級グルメ・健康・美容関係の記事をご紹介します。

まゆまゆぱーてぃーのまゆりんのプロフィール!

まゆまゆぱーてぃーのまゆりんのプロフィール!

こんにちは。まゆりんです。

私は、英会話スクール受付、宝石会社販売員、生命保険外交員、コールセンターオペレーターを経て、現在は、フリーランスです。

フリーランスとは、特定の企業や団体、組織に専従せず、自らの技能を提供することにより社会的に独立した個人事業主もしくは個人企業法人のことを言います。

私は、A8.net afb(アフィリエイトB)バリューコマースアクセストレードもしもアフィリエイトなどに登録するアフィリエイターなんです。

以前、私は、更年期の症状が生活に支障をきたすほど重篤(じゅうとく)でした。

急に大汗が出て、のぼせで、仕事に集中できず、疲れがとれず、毎日、疲労感を抱えながら仕事をし、今までのパフォーマンスを維持できないもどかしさ、悔しさを感じ、勤めていた仕事を辞めました。

更年期の症状が落ち着いてから、再就職をしたいと思っても、なかなか仕事を見つけることができなかったので、A8.net afb(アフィリエイトB)バリューコマースアクセストレードもしもアフィリエイトなどに登録するアフィリエイターになりました。

 

 

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深刻ではありませんが、北海道の両親が老々介護状態!

私は、生まれも育ちも北海道で、今でも両親は、北海道で暮らしています。

私の両親は、高齢ということもあり心配なので、頻繁に実家に帰省しています。

子どもの頃から毎日のように顔を合わせていたので、実家を出てからも両親は普段と変わらず生活していると何の疑いもなく過ごしてきました。

でも、両親は会うたびに体が小さくなり、急に寂しさというか何とも言えない焦りのようなものがこみ上げてきました。

「両親の元気な顔を見ることができるのは、意外と少ない。」ということを痛感し、両親の大切さを改めて感じました。

「親孝行をしたいときには親はなし」という言葉がありますが改めてそのとおりだと思いました。

親元を離れて生活していると「親孝行をしたい」と思っても今後、数えるくらいしか会うことができません。

私の母親は、数年前、自転車から転倒し大腿骨を骨折し、室蘭市内の病院に入院しました。

当初、母は全治3ヶ月と言われていましたが、驚異的な回復で1ヶ月ほど経つと杖を使って歩けるようになりました。 

でも、その後、リハビリを続けていますが、高齢のせいか数年経ってもそれ以上は良くなりません。

現在、母は軽度の認知症で、相変わらず、足も悪く体調もよくありません。

父は数年前から、軽度の糖尿病ですが、足の悪い母に代わって父が専業主夫をしています。

デイサービスやケアマネジャーや看護師などに助けてもらっているのでそんなに深刻ではありません。

私や弟は、老々介護状態の両親が心配なので、頻繁に北海道の実家へ帰って、掃除などを手伝っています。 

東京で、会社員をしている息子は、広汎性発達障害

東京で、会社員をしている息子は、広汎性発達障害です。

いま、息子だけに限らず、大人になってから発達障害とわかる人が増えています。

発達障害とは、脳機能の先天的な障害のことをいい、生まれながらに脳の働きにかたよりがあり、それが様々な特性となって現れることなんです。

多くの場合は、幼少期に診断されますが、最近では、大人になってから、うつ症状や不安症状などの二次的な障害が起きて初めて発達障害とわかるケースが増えてきています。

 

大人の

広汎性発達障害

共通する特徴

①人の気持ちを考慮するのが苦手で、傷つくことも言ってしまう。

②自分のことしか考えられないことがよくある。

③感情が絡む話し・雑談・日常会話・コミュニケーションが苦手。

④興味のあることには没頭しやすく、その間は周りの声が耳に入らない。

⑤変化に弱くイレギュラー対応が苦手。

⑥納得がいかないことは理解ができないし、人の言うことが聞けない。

⑦大きな音・明るい光・特定の食感・匂いなど何かしらの感覚が過敏に反応する。

⑧空気を読まないような発言をする。

⑨曖昧な表現がわかりにくい。

⑩あまり謝罪とお礼を言わない。

⑪言葉の意味の解釈が特有。

 

人にはそれぞれ個性がありますが、発達障害とは、その個性が強すぎるために、周りに迷惑をかけたり、自分ができないことが浮き彫りとなって生きづらさを感じていたり、うまく世の中が渡れずに困っている状態のことをいいます。

現在は、限られた時間の中で多くの情報をいかに処理できるかが重要となっていて、発達障害の人たちに対する風当たりも強くなってきています。

自分では、頑張っているつもりなのにトラブルやミスが続き、周囲に迷惑をかけてしまっている、いつも同じことで怒られてしまい、うつ症状や不安症状などが出ることもあります。

うつ病の治療をしていたけれどもなかなか良くならないといって、様々な精神科を受診し、何年も経ってから、発達障害だとわかったケースもあります。

 

椎間板ヘルニアのため早期退職した夫が聴覚障害の義母と鳥取県で同居 !

私の 夫は、椎間板ヘルニアのため早期退職し、鳥取県で、聴覚障害の義母と同居しています。

聴覚障害の義母は、耳が不自由だということ以外は特に問題はありません。

北海道・鳥取県・東京都の3拠点で生活!

私は、高齢の両親が暮らす北海道と広汎性発達障害の息子が暮らす東京と夫と義母が暮らす鳥取県の3拠点で生活をしています。

一番心配なのが 広汎性発達障害の息子なので、東京都に滞在していることが一番多いです。

広汎性発達障害の息子の一番心配なところは、営業の人に商品を勧められて、「いりません」と断ることができないこと。

自分にとって必要のないものを買うことは、自分を大切にしているとはいえません。

息子に「自分を大切にしよう。」と言っても、息子は、嫌なことを「嫌だ。」と言うことがどうしてもできないんです。

自分の意見がうまく言えなくて、営業の人に商品を勧められると断ることができないので、いつも無駄な買い物をしてしまいます。

そして、私が息子に代わって、クーリングオフをしています。

もしかしたら、息子は、子どもの頃から、人に受け入れられず、拒絶されることを他の人よりも多く経験しているから、優しく話しかけてくれる営業の人に良く思われたいという気持ちが働き、ついつい、無駄な買い物をしてしまうのかもしれません。

または、広汎性発達障害ゆえのマルチタスクの苦手さのせいかもしれません。

健常者の判断材料は、いろいろありますが、広汎性発達障害の人は、あまり多くの判断材料を並行して吟味することができません。

それで、営業の人に商品を勧められると断る言葉が見つからず、流されて購入してしまうのかもしれません。

 

北海道の実家や鳥取県の自宅へ帰省する際に息子の食生活が心配!

次に心配なのが老々介護状態の高齢の両親です。

そのため、頻繁に北海道の実家へ様子を見に行っています。

 

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息子は、子どもの頃、料理を作っていたこともあるので、料理が作れないというわけではありません。

でも、社会人になり、疲労困憊し、退社後、家事をすることができません。

そのため、私は、北海道の実家や鳥取県の自宅に帰省する時は、簡単なものを置いていくようにしています。 

 

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以前、北海道の実家へ帰省した時、息子は、インスタントラーメンすら作らないで、1週間以上スルメを食べて、過ごしていました。

 

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1週間以上スルメだけしか食べなくても死なないとは思いますが、体を壊すといけないので簡単なものを用意してから、北海道の実家や鳥取県の自宅へ帰省するようにしています。  

 

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まとめ

私は、高齢の両親が暮らす北海道と広汎性発達障害の息子が暮らす東京と夫と義母が暮らす鳥取県の3拠点で生活をしています。

そんな私は、じゃらんnet をよく利用しています。

 

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