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日系ハワイ人が作ったテング ビーフステーキジャーキー

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日系ハワイ人が作ったテング ビーフステーキジャーキー

こんにちは。まゆりんです。

大人も子供も大好きなビーフジャーキー、アメリカ発祥のおつまみという印象が強いですが、今や国産品なども多数販売されていて、選択肢がとても幅が広いですよね。

私のマイブームは、かつてハワイ土産の定番としてヒットを飛ばし、日本でも大人気のおつまみとして定着したしょうゆ味のビーフジャーキー「テング ビーフステーキジャーキー」です。

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独自のしょうゆに漬けた牛の赤身ももステーキ肉を乾燥製造、凝縮されたうま味と甘味、さらには硬い噛みごたえも特徴で、いつまでも噛んでいられるおいしさが嵌る理由なんですよ。

現在はその味づくりを鈴商が引き継ぎ、日本国内とウルグアイで生産しています。

赤身肉ブームも追い風に、売り上げを伸ばしているんです。  

生みの親は日系2世のケン大崎氏、戦後の米ロサンゼルスで父の豆腐屋を継ぎながらテング社を創設した大崎氏は、1970年代半ば、しょうゆ味の「テング ビーフステーキジャーキー」を作ったんです。

その味は日系人社会で大評判となり、日本人旅行者向けの土産品としても大人気になり、それ以降、まぁそれなりにいろいろあったんですが現在再ブレイクなんですよ。

風神がプリントされたヤガイ 極厚ビーフジャーキー

風神がプリントされたパッケージなど、テングと似ています。メーカーもテングのビーフジャーキーを意識して開発した商品なのかも知れませんね。

「極厚」と言うだけあり、肉の厚さはかなりのものです。

噛んでみると思ったより柔らかく、厚い割には顎に負担なく食べられます。存在感があるので、口の中で噛めば噛むほど味が出るというビーフジャーキーの醍醐味を楽しんでいます。テングと味は甲乙つけがたいですがこちらは柔らかいのでお年寄りでも食べることができます。

歯ごたえを感じたいならテングがお勧めです。

この4つのビーフジャーキーはどれもAmazon定期便が使えるんですよ。

Amazon定期便は通常は10%割引ですが、同じ日に商品を3種類以上注文すると15%割引が適用されます。15%割引ですと、お店で買うよりずっとお得です。

Amazon定期便をあなたも試してみてね。美味しいので召し上がってくださいね。

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