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2019年夏休みやお盆休みに行きたい四国観光10スポット

2019年夏休みやお盆休みに行きたい四国観光10スポット

こんにちは。まゆりんです。

せっかくの夏休みやお盆休み、家族みんなでお出かけしたいですよね。

でも、子供連れだと、周りに気を使ってしまう場面も多いもの。

そこで、家族みんなで気兼ねなく過ごせる場所、あなたのプランに合った飛び切りの旅をご案内します。

 

高知県 桂浜

あなたは、高知県を代表する桂浜をご存知でしょうか?

桂浜は、高知市の南、太平洋に面した浦戸にあり、一帯は公園として整備されていて、見どころも多いんです。

 

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大駐車場近くには、土産、物産の販売所、 土佐犬の格闘技を見る土佐闘犬センターがありました。

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土佐闘犬センター脇の石段を登ると坂本龍馬像が建つ竜頭岬があり、岬の先端の石段を下ると、箱庭のような桂浜の風景が目の前に広がっていました。

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香川県 直島

あなたは、アートの島・直島をご存知でしょうか?

江戸時代から海上交通の要所として栄え、当時を偲ばせる古い町並みと、現代アートが見事に調和しています。

直島の海の玄関、フェリーターミナルは、建築家にとって最高の栄誉とされるプリツカー賞を受賞したSANAAの設計なんです。 

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SANAA氏の作品であるソラマメのような椅子も設置されていたので座ってみました。

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フェリーターミナル横の広場には水玉をモチーフにした草間彌生氏の作品「赤かぼちゃ」があります。

太陽の「赤い光」を宇宙の果てまで探し、直島の海の中で赤カボチャに変身してしまったといった作品なんですよ。

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草間彌生作品の特徴である水玉のいくつかはくりぬかれていて、内部に入ることができるんです。

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実際に入ってみましたが中はこんな感じなんですよ。

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ジョゼ・デ・ギマランイスの作品である「BUNRAKU PUPPET」なんですよ。

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建築家・藤本壮介氏が手がけた「直島パヴィリオン」。

大小27つの島々から成る直島の「28番目の島」というコンセプトでつくられたという、浮遊感のある建物なんですよ。

島のように浮かんでいる軽やかな建築物の内部に柱はないんです。

床から壁、天井までゆるやかにつながっているんですよ。

繋ぎ合わせた約250枚のステンレスメッシュから成る内部には誰でも入ることができ、そのゆるやかな起伏によって、歩けば実際に浮遊しているような不思議な体験を味わうことができるんです。

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実際に入ってみましたが中はこんな感じなんですよ。

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香川県 栗林(りつりん)公園

あなたは、栗林(りつりん)公園をご存知でしょうか?

栗林公園は、香川県高松市にあり、日本の代表的な観光地を星で評価する「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」で最高評価を受けた観光スポットなんですよ。

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さりげない植物と建物のバランスが良く、風景のどこを切り取っても絵になります。

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 1年を通じて四季折々の花でもてなしてくれ、緑あふれる広大な庭園の中には、六つの池、十三の築山、美しい松林の景観が楽しめるんですよ。 

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崖に挟まれた地形の事を赤壁と呼び、自然の岩盤を巧みに取り込んだスケールの大きい庭景を作りだしているんですよ。

西湖の赤壁を流れる滝は、藩主の観賞用として作られたんです。

紫雲山の中腹に置いた樋まで人力で水を汲み上げたことから桶樋滝という名前がついたといわれているんですよ。

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高松市鍛冶屋町には、江戸時代ごろから玩具や人形を商う店が軒を連ね、いろいろなおもちゃが作られていました。 

張子細工もそのひとつなんです。

 「デコさん」といわれる張子の人形や面は子どもたちの良き遊び相手でした。 

その中でも代表的なモチーフとなっているのが「奉公さん」なんです。 

お姫様の病を身に移し受け、離れ小島で短い一生を終えたおマキという女の子のお話です。 

悲しい伝説ですが、奉公さんの表情はやわらかく、優しい笑顔を浮かべています。  

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栗林公園の南庭にある南湖の東側に富士山を模した高台があります。

それが飛来峰なんです。

栗林公園一の絶景が見られる場所で、飛来峰の頂上は沢山の人が訪れます。

飛来峰から見られる景色は「紫雲山(しうんざん)」を借景として南湖に架かる「偃月橋(えんげつきょう)」が望め、その奥行のある眺めはポスター等によく使われています。
栗林公園では絶対に見逃してはいけないポイントなんです。

あなたも栗林公園随一の撮影スポット「飛来峰(ひらいほう)」からぜひ写してみましょう。

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南湖の名勝「偃月橋(えんげつきょう)」を渡ったところにある「吹上亭(ふきあげてい)」。

南湖畔の渚山のそばに立つ「小松亭(こまつてい)」。

栗林公園散策の途中で味わう本場の味「讃岐うどん」や店の縁台に腰掛けながら、お抹茶、イイダコおでん、お団子を味わうひとときは素敵な旅の想い出になります。

「吹上亭」の前の池では泳ぐ鯉に麩を与えることができます。

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   【営業時間】

吹上亭 8:30~17:00          

小松亭 9:00~16:30  ※不定

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栗林公園

観光事務所所在地:香川県高松市栗林町一丁目20番16号
観光事務所電話:087-833-7411
開園日:年中無休
開園時間:ほぼ日の出から日没まで
入園料金:大人410円 小人170円(団体料金、年間パスポート有り)

アクセス
電車:JR栗林駅下車徒歩20分、JR栗林公園北口駅下車徒歩3分、琴平電鉄(ことでん栗林公園駅下車徒歩10分
バス:ことでんバス栗林公園前下車徒歩1分、高速バス栗林公園前下車すぐ前
車:高松西ICから20分、高松中央ICから15分(周辺に有料駐車場有り)

香川県 金刀比羅宮

あなたは、「こんぴらさん」の名称で親しまれている香川県仲多度郡(なかたどぐん)の神社、「金刀比羅宮(ことひらぐう)」をご存知でしょうか?

この歴史ある神社ですが、お参りするためにはとてもたくさんの階段をっていかなければいけないんです。

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参道入口から御本宮まで石段の数はな、なんと785段(奥社まで行けばなんと1,368段)なんですよ。

f:id:mayurin2018:20180816144548j:image金刀比羅宮は、登るのはもちろん大変なんですが、ここには登った人たちを皆魅了する何かがあるんです。

私は実際に石段を登って、金比羅山の魅力を探ってみました。f:id:mayurin2018:20180816144534j:image

古くから信仰の地となっていた金刀比羅宮が全国に広まったのは江戸時代なんです。

当時、庶民が旅をすることを禁じられていましたが、金刀比羅宮伊勢神宮を始めとした社寺への参拝の旅は、禁止されていませんでした。

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金刀比羅宮も「一生に一度はお参りしたい場所」として、多くの人々の憧れのまとだったのです。

現在も金刀比羅宮は、農業殖産、漁業航海、医薬、技芸の神徳を持つ神様として、厚い信仰を集めているんですよ。

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金刀比羅宮は、長い石段を登らせる不思議な力がありました。

登りきったときの達成感は絶大で、参拝した時のありがたさもひとしおです。

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石畳の平坦な道が終わると少し開けた場所に出ます。

正面に鎮座しているのは「こんぴら狗(いぬ)ゴン」の像なんですよ。

江戸時代、こんぴら参りに行けない人が、行く人に飼い犬を託して自分の代わりにお参りをしてもらったという話にちなんだ像なんです。

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桜馬場を抜けたところにいたゾウさんがかわいかった。

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三穂津姫社直所の前にいた馬がかわいかった。

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御本宮で引けるのが「開運こんぴら狗みくじ(100円)」があるんですよ。

主人に代わってお参りをした「こんぴら狗」にちなんだおみくじで、犬の像の背中におみくじが入っているんです。

袋の中には、おみくじと一緒に「こんぴら狗」の形をした金のお守りが入っているんですよ。

財布などに入れておけば、ご利益があるかもしれませんよ。

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香川県 高松城

あなたは、高松城跡をご存知でしょうか?

香川県高松市高松城(たかまつじょう)は、日本の香川県高松市玉藻町にあった日本の城なんです。

別名・玉藻城(たまもじょう)とも呼ばれる、高松城は、戦国時代随一の築城名人・黒田官兵衛によって設計されました。

江戸時代、四国の玄関口にあってぽっかりと浮かんだようなこの城は「讃州さぬきは高松さまの 城が見えます波の上」と、謡われたように、それは美しい城でした。

天守こそ失っていますが、今でも、5件の重要文化財に指定されている貴重なお城なんですよ。

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高松城跡では、鯛のエサやり体験ができるんです。

まず、体験場所を決めて、ガチャガチャで浮きエサを購入するんです。

100円で、当たりくじ付きなんですよ。

願いを込めて100円を入れます。

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当たりくじは、天守閣をデザインしたピンバッジと鯛のステッカーの2種類あるんです。   

鯛の餌が欲しいからガチャガチャして、当たったらある意味ハズレのような気がします。

f:id:mayurin2018:20180816200510j:image何故、高松城のお濠に真鯛がいるんでしょうか?   

高松城のお濠は、水門で瀬戸内海とつながっていて海水100%、干満に連動して水位が変化します。 

f:id:mayurin2018:20180816200524j:image真鯛の多くは、JR高松駅前の海水池で稚魚から育ったものを放流しているんですよ。 

エサやりで集まってくる黒っぽいタイには、コイのような派手さはありませんが、それだけに余計神聖な気持ちになれますよね。

エサを鯛が食べたら大願成就で、めでタイとなるのできっとあなたは、幸せになれることでしょう。

高松城の和船「玉藻丸」での城舟体験をしてみませんか?

堀遊覧は、松江城彦根城などの体験がありますが、高松城は、日本三大水城の一つなので意義深いですよね。

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香川県 丸亀城

四国の玄関口に位置する香川県丸亀市

あなたは、丸亀城をご存知でしょうか?

丸亀市内からは、まるでスーパー戦隊シリーズに出てくる要塞のような石垣の「丸亀城」がそびえているのがよく見えるんですよ。

丸亀城」の石垣の高さは日本一であり、逆に天守は日本一小さく、その不釣り合いが丸亀城の美しさをより際立たせているんです。
またこの2つの日本一のほかに、日本一深い井戸という3つの日本一を持つんですよ。

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丸亀城って、標高約66mの亀山に築かれた平山城で、別名亀山城と呼ばれ、本丸・二の丸・三の丸・帯曲輪・山下曲輪があるんです。 

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「石の城」と言われるだけあり、丸亀城は石垣の名城として全国的にたいへん有名で、大手門から見上げる天守は威厳に満ち、夕暮れの天守は優しさをまとい、来る人々の心を和ませてくれるんですよ。 

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400年の時を経た現在でも決して色あせることなく、自然と調和した独自の様式美をはっきり残していますね。

(財)日本城郭協会が選定した「日本の100名城」にも選ばれ、花見や散歩など市民の憩いの場として親しまれているんです。

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丸亀城
所在地/香川県丸亀市一番丁
開館時間/
天守》午前9時~午後4時30分(ただし入館は午後4時まで)
《大手一の門》午前10時~午後3時30分
休館日/
天守》なし(施設点検や資料入れ替えのため臨時休館することがあります)
《大手一の門》 雨天時・毎週水曜日
電話/0877-22-0331(丸亀市観光協会
料金/大人200円、小人(小・中学生)100円

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天守を出て外から眺めてみると、山の上に石垣を積み更にその上に3層の櫓を建てているので、たいへん見晴らしが良いんですよ。 

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愛媛県 松山城

あなたは、松山城をご存知でしょうか。

松山城って、松山市の中心部、勝山(標高132m)にそびえ立つ城なんです。

松山城は、賤ヶ岳(しずがたけ)の合戦で有名な七本槍の1人、加藤嘉明(よしあき)が築き始めたお城なんですよ。

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松山城は、山の頂上にあるため、山に登らなくてはいけません。

周辺には3つの登城道があり、歩いて登ることもできますが、そのうちのひとつ「東雲口登城道」近くにはロープウェイ乗り場がありますよ。

ロープウェイで山の中腹辺りまで登ることができるんです。

ロープウェイは、大人1人往復510円小学生は150円なので旅に疲れたあなたは利用してみて下さいね。

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松山城の「よしあきくん」がかわいいんですよ。

「よしあきくん」は、山城築城400年祭を盛大に祝福すべく誕生した、松山城のマスコットキャラクターなんです。

松山城の初代城主 加藤嘉明(よしあき)にちなんで名付けられ、お城山からいつも松山の地を温かく見守っているんですよ。

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松山城天守閣から見る松山市内は大変美しかったです。

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松山城売店にはたくさん松山城グッズが売られていましたよ。

  

www.matsuyamajo.jp

愛媛県 道後温泉

あなたは道後温泉をご存知でしょうか。

道後温泉は、日本三古湯の1つなんですよ。

ジブリ映画の「千と千尋の神隠し」のモデルとなったことや夏目漱石の「坊っちゃん」で取り上げられたことで有名な温泉地ですよね。

入浴施設でありながら重要文化財にも認定されている道後温泉本館を中心とした温泉街には土産屋や神社、史跡のほか足湯・手湯もあり、風情あふれる街並みの散策は癒しを与えてくれるんです。

道後温泉の足湯・手湯が大変気持ちいいと好評なんですよ。

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dogo.jp

道後温泉漱石ビール(スタウト)が大変美味しいのであなたも飲んでみて下さいね。 

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愛媛県 国史道後公園湯築城

あなたは、国史道後公園湯築城跡をご存知でしょうか?

国史道後公園湯築城跡は、道後温泉で有名な愛媛県松山市の道後地区にある面積約8.5haの県立都市公園で、松山城から東へ2km、JR松山駅から東へ3.5kmの距離に位置しているんですよ。
国史道後公園湯築城跡は、地元住民や観光客の散策や休息の場として利用されているほか、桜の名所となり、多くの人が花見などに訪れ広く親しまれているんです。

埋蔵文化財発掘調査を実施したところ、中世当時の湯築城武家屋敷跡や土塀跡、道、排水溝などの遺構や、陶磁器などの遺物が数多く出土したんです。

武家屋敷や土塀の復元などを内容とする文化財を生かした公園として大変好評なんですよ。

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愛媛県 今治城

あなたは、今治城をご存知でしょうか?

今治城って、関ヶ原の戦いでの戦功により伊予半国20万石を領した藤堂高虎が、瀬戸内海に面した海岸に築いた大規模な平城なんです。

別名吹揚城(ふきあげじょう)とも言うんですよ。

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天守閣から見る今治市は大変美しいのであなたも是非行ってみて下さいね。

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museum.city.imabari.ehime.jp

 

まとめ

あなたは、家族でドライブやレジャーを楽しむことが多くなっていませんか?

大人の好みの観光地に対して、子どもが不満を持ったり、子どもの行きたがる場所では大人は子守りに徹することになったりと家族全員が満足できる場所って、なかなか少ないものですよね。

そんな悩みを持つあなたにおすすめしたい観光地が、四国なんです。

 

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私が特にお勧めしたいのは、アートの島、直島。

海、植物、芸術、現代建築が溶け合うように互いの魅力をひきたてているのが、直島なんです。

旅行の予定があるあなたは、早め早めに計画しましょう。

直前になって予約しようと思ってもホテルなどの宿泊施設が満室で予約できなくなることもありますよ。

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ホテル予約するならagodaも良いですよ。

mayurin2018.hatenablog.com